夏の炎天下の車内の温度を抑える方法

2016/ 08/ 18
                 
夏場の車内は太陽光で加熱されており、乗り込むのが辛いもの。

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JAF(日本自動車連盟)の調査では、日中に窓を締め切った車内は50~60℃にまで達しているそうで、インパネに至っては80℃近くまで達する場合もあるそうです。

ボディ色が濃色系の場合、淡色系に比べてさらに車内温度が+5℃程度上昇する模様。

夏の炎天下の車内は、異常なほど温度が上がります。
下の動画は、携帯電話を車内に置き忘れて爆発し事例です。




携帯電話だけでなく、たばこを吸われる方が、ライターを炎天下の車内に置き忘れたり、とても危険がいっぱいです。

今回お勧め商品は、ファンを回して夏の炎天下の車内の温度を抑える商品となります。
ソーラーなので、気になる バッテリーの消費によるエンジントラブルも問題なくクリアーする事ができます。

大好評につき、各ショップ、店舗で品切れ中です。

8月下旬~9月上旬入荷予定となっています。






                 
    

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